こたえ

時間を

05/03/2019

時間を、味方につける。

一歩先へ進む。

 

在る意味、身体から、時間から。自由だった場所。

そこにとらわれることなく生きることが、あたりまえにそばにあった。

それと自由な関係であれたなら、次なる場所がある。

 

それは、自分とひとつになるという自由。

時間そのものになる。身体そのものになる。

精密な時間と身体の中で、それを丁寧に慈しんで

その中で生かしてもらうこと。

 

それは時間や身体から自由であることよりも上である。

 

 

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