表現・創る・書く

海に沈んだショップ

11/15/2023

潤とのつながりを感じたあとに、毎回突き放されて鬱になってきたことについて、癒しどきがまたきそうだなという感じがした。

あとは、傷ついた自分を癒すこともだけど、なんか、去年のアルバムをみたら、一枚も写真消してなくて、奇跡と思った。

いつも辛くなると、すべての写真を消してしまうけど、なんだかんだいって、わたしは彼との関係をずっとちゃんと持っていようとしたみたいだ。

りゅうじの写真とかは一枚も残ってないから。

それがなんか嬉しかったな。

 

ともかく、いつかまた会える日まで、わたしは幸せまっしぐらに向かう。

 

久々にサイトとかブログを少しひらけた気がする。

 

今日、ショップどうしようかなあと思って潜在意識で見てくと、

お店は閉まってるのに、中には宝石見たいのがつまってるような、がらんとして誰も入れない廃屋のような、でもお店の中には確かにキラキラしたものがあるような、そんなイメージだった。

 

開けようかな、と思ったけど、ハリーポッターの、秘宝たちが眠っていて、然るべき時にハリーの手に渡り、正義や愛のために使われた時のように、

時が満ちて、ピースが揃ったときに、それは開かれる。

そんな感じがした。

 

そうかなるほど、やっぱり今すぐに無理やりこれを販売しなければ、使わなければ。

と躍起にならなくとも、時が来たら何かが開かれる。

 

そう思ったら、安心して手放せる感じがした。

 

目につく場所にあると困るので、海の底に沈めてみた。

底まで沈んだショップは、いつかの船が沈没して宝の山も眠るように、静かに海底に沈み、苔や水草に包まれて、安心したみたいだ。

 

リトルマーメイドが、ガラクタを海の底で拾ってきたみたいに

魚や人魚のような稀有なひとたちが、たまに見つけて、注文してくれるように、扉は開けておいた。

でも海の底。

 

今はそれでちょうどいい気がする😊

 

 

ずっと考えるたびにイライラし続けてたから、ちょっと良かったな。

 

 

また少しづつ、整理して、今この瞬間がめいっぱい輝くために、焦点をあてて活動していきたい。

制作や発信も、ロボットが自動仕分けしてくれるシステムにしてみたので、またすこし動きもありそうな予感がした。

 

執筆と出版も先日手放しができて楽になったし、この調子で進んでく。

OK。

 

 

 

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