夜中に目が覚めて、トイレに行けなくて悲しかった。
毎日のように、首を吊って死のうと紐をつるした場所が
ぐしゃぐしゃになっていて
毎日毎日たおくんと怪我をするまでもみあって
全身打撲で
これから、死なないといけないことが、たまらなく悲しかった。
わたしは、生きたかった。
夜中に目が覚めて、トイレに行けなくて悲しかった。
毎日のように、首を吊って死のうと紐をつるした場所が
ぐしゃぐしゃになっていて
毎日毎日たおくんと怪我をするまでもみあって
全身打撲で
これから、死なないといけないことが、たまらなく悲しかった。
わたしは、生きたかった。