たくさん、苦しむけれど
英語から、日本語にすると、負担や苦しみが、幾分か減るかもしれない。
安心感と、言葉が通じる感覚。
Ultimaの本をただ写し書くことは、すごく心が落ち着いてありがたかった。
Ipadを買って、どこでも執筆ができるようにするとか、そういうイメージが湧いて、とても良かった。
これからもう一度、執筆を進めていくために必要なことを引き寄せていきたい。
山下の完結や、出産記録をかたちにすること。
きっと、また始められる。そして、執筆は、紙とペンさえあればどこでも進められることがいい。PCかIpadproを買う。
明日は少しだけ、きもちが落ち着きそうだ。
村上春樹の本を買おうかな。英語の本を書き写したり、マインドフルネスのカードを書き写すこと。やってみよう。続けていこう。
それだけでいい。自分の幸せは必ずここにある。