毎日ヒーリングをしながら、不安を癒していく日々。プロテクションのことや、三次元を理解してゆくこと 日本での生活や、自分を大切にするためにどう距離を取るかということ 午後またコマンドの入り方がおかしくなっていることでたまらなく怖く悲しくなったことや、潤の言葉に惑わされてきたこと
そこを癒して乗り越えてゆくこと 幾重もの壁と、決して近づけない距離を癒していった。わたしたちの間にいくつもの棒のようなつながりがあって ぐるぐると回りながら決して近づけずにいて、それをとった。ゆっくりと近づいていって、わたしたちはまたひとつになっていく。
毎日毎日、あと少しで会えると思いながら、ダメだったらどうしようという不安の中で、タオ君が支えてくれる。
言葉の壁 コミュニケーションへの執着 こうでなければいけないという頑なな思い込み すべて手放していくんだと思い絶望した。
それでももう、完璧な言葉を使わなければ潤とは一緒にいられないという思い込みはもう、捨てることになった。失敗しても、うまく言葉が出なくても、それもわたしで、そんなわたしを愛して大事にしたいとそう思った。
それだけで、無条件に自分を愛する感覚がでて、安心できた。
長い1日。疲れた。
朝FynからFBにメッセージがきていたのに気づいて、日本で滞在したいということだった。そっか。こんな感じで風が吹くんだとそう感じた。
仕事、サイトやしろさんの苦しさ、いろんなことが押し寄せて、とてもとても疲れたけど、これ以上その部分で殺されると思わなくて済むように、手放していった。
タオ君がたくさん、助けてくれた。
3次元のお金の動きの変なところや、愛はお金のやりとりを必要としないこと。
一生懸命考えていたら悲しくて、疲れて、もう楽しくないとそう感じた。
寝る前に、なおちゃんのことを思ったら、涙が出てきて、わたしが経験したいのは、プロテクションをしなければいけないような関係に囲まれるのではなくて、なおちゃんのような人と安心して過ごすことなんだと。
ゆうさんや、はるかさん、なおちゃんのような人たちがいてくれて良かったとそう感じた。たくさん感謝をしたい。