流れをつくる、にあたって、小さい水流じゃなくて人生をひっくり返すようなそういう流れをおっきく変える担当がいい。
ささやかな日常を積み重ねてゆく喜びは土台である。
その上に、おっきく180度回転できるだけの余力を産んでく。そして流れをひっくり返す。みたいな感じ
そして、りえさんと話したときにレベルの高い人がいいみたいな話をしてたけど、大きく流れを変えるときにレベルはあんまり関係ない気がした。
やはりそこの受け口は全部でいいというか、ただ思い切り人生の舵を切りたいひとのゲロゲロを引き受けることは昔も楽しかったし今も楽しめそうな感じがする。
ある程度積み重ねてきた自負のあるレベルの高いひとはむしろ流れを自分で作りがたがる気がする。
とにかく二重堀のじいさんのごとく、おおきな流れを動かすことを一回インプットして進みたい。
山梨に行くことは大きいが、それよりも家族や潤の人生をひっくり返すというところに醍醐味があって、そこの喜びが大きいと思われる。
浄化。