すごくとても、久しぶりに、潤と穏やかな会話をしている夢を見た。 彼が言って、わたしがふたことみこと余計なことを言い、それが邪魔で会話にならないのに気づくような夢。 そして意識してわたしが何も言わないように努力すると、嬉しそうになにかを話すのが増えることに気づいた。 わたしが色々相手に言うとき、相手は伝えることをげんなりした顔でやめていく。 自分がいやなことや困っていることを必死で伝えるかわりに、相 […]…
人権や利害の不一致、そして自分も潤も守る道のことを ずっと探した3週間だった。 きつかったし、また死ぬんだとそう思ったけれど、生への執着 そして答えは潤とのことではなく、法律のことや公共の福祉のこと、対立する2つの要素がどのように関わっているのかどうか。 陰陽の、ただしさがある場所には必ず間違いがある、という世界に生きる中で そのふたつをどう表現し、そして統合してゆくのか。 2Eもそう 潤と双子で […]…
すごかった。今日、結局別々に住んだほうがいいというメッセージをもらって、なんだ、結局握りしめてきたのは自分だったとようやく理解できた。 というかは、微かにまだ期待というか、高次がそう言うからみたいな。人のせいにしてるとこはどこかあった。 高次が「別々」と言えばそれに従うみたいな。そこに自分の意志は結局無くて。 でももし本当に自分の意志だけだったとしたら、わたしは本当はどうしたいんだろう。潤との未来 […]…