愛とは感情じゃなく選択だ。-老子 そうか。またパートナーシップと男女の愛について、アップデートするときがきてるんだな。 すごい。…
12-16 しわしわの手の、おばあちゃんになったようなMaiさんが、真っ白のピアノを弾いていました。真っ白の世界で真っ白な雪山を見て、真っ白な白髪のおばあちゃんですが、内面が透き通っていて繊細で、老いている、という感じでもなく悟りの部分にアクセスしているように視えます。 高次元いわく、今のアクセスしている場所、深いところでMaiさんの根本の情報が全部詰まっている。その情報が入ってくると受け入れるし […]…
たおくんの賞状を、額にいれて、おもうこと わたしはこれまであまりに辛すぎて、こんな資格も賞状もなんの意味もないとそう感じた。 それはとても辛いことだった。 いまも、自分のもっている才能も能力も知識も経験も、 生かすために助けがいるのに、それがなければ何も無いものと同じくらいに、役立たずな自分にたまらなく苦しい思いがする。 それでも、いまは、これからは、自分にとってのその […]…
影響力を持つということについて。 一滴のしずくが、無限に行き渡ることを想った今日。 外の花を植えるときに、そういえばほとんど労力をかけてないけど安定して咲いているサフィニアたちを想ったときに、もしかすると、今はわたしはとても小さなエネルギーで、大きく愛を咲かせることができるようになっているんじゃないかと感じた。 前はもっともっと、手間暇かけて、ずっと見ていて、観察を続けていたから。 […]…
舞台裏だけの苦悩があり、表舞台にしかない苦悩が存在する。 舞台裏でしか体験できない喜びがあり、表舞台でしか決して味わえない喜びがある。 人生のすべての側面は、舞台裏とハイライトシーンで成り立っていて、そこまでの苦悩も、喜びも、一瞬一瞬のすべてが尊くて、自分が主人公の舞台。 そのどれもが、すばらしく価値があるとそう思う。 #舞台裏 #表舞台 & […]…
すべてが、自分で選択できるのだと感じられることは、とても幸せなことだと思った。 夢に、たおくんのお父さんが出てきて、わたしが困るシチュエーションにされて、苦しい状況だった。 前だったら、怖くて起きた瞬間に震えて、不安になるような場面で 「わたしは、こういう自分が苦しむことをされる相手との時間を選択しなくていい。」 「その代わりに、何が困るのか?困らないようにするにはどうしたらいいか? […]…



