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ひとりごと

ひとりごと

落ち着いてきた

昨日の1日の大混乱をへて、だいぶ気持ちようやく落ち着いてきた。 ずっとヒーリングをしていた。 よかった。また無事に歩め出しそう。…

07/26/2024
ひとりごと

7月14記録

まだ引き続き苦しい1日。あーちゃんが電話をくれた。感情的なフォローが必要なときももちろんあるが、そうじゃない、端的で必要な支援に絞ってもらえるのは、むやみやたらと感情的になることをピタッと止めてくれる。本当にありがたい。 ずるずるといろんな話に派生すると、結局必要な助けがどんどん抜け落ちていって、話をして終わりということになり、ずっと困ったままになる。 ゆうさんやあーちゃんはその点、無駄な話をほと […]…

07/14/2024
ひとりごと

死にたい

何度も、NYの夢を見る。悲しくて孤独なものから、日本人に囲まれる夢や、現実的に生活をする夢。 10年前の自分に戻りたいわけでは全然ないけれど、この国で死ぬよりは幾分かマシだと思う。 英語圏では、普通の人として生活ができる自分。日本に戻った途端に、天才か障害者かに成り上がり、成り下がり、助けがもらえない自分。10年病気になり続けながら格闘して、もう、十分だ、と思った。 引越しのあては結局どこにもなく […]…

07/14/2024
ひとりごと 表現・創る・書く

English to Japanese

たくさん、苦しむけれど 英語から、日本語にすると、負担や苦しみが、幾分か減るかもしれない。 安心感と、言葉が通じる感覚。 Ultimaの本をただ写し書くことは、すごく心が落ち着いてありがたかった。 Ipadを買って、どこでも執筆ができるようにするとか、そういうイメージが湧いて、とても良かった。 これからもう一度、執筆を進めていくために必要なことを引き寄せていきたい。 山下の完結や、出産記録をかたち […]…

07/11/2024
ひとりごと

Honbyのこと

出産時に滞在していた場所から、ちょっとインターネットが使いたいな、ちょっと必要な買い物に行きたいな、と思ったときに足を伸ばして出かけるショッピングモールがある。向かいにはインドカレーやら旅行会社やらの平屋の並んだお店が並んでおり、角には小さな図書館があって、そこではWi-Fiが飛んでいたため、文明社会から隔離されたわたしでも、かろうじてメールチェックやブログを書くことができた。 NYに長く住んでい […]…

07/03/2024
ひとりごと

最後の一週間

わたしが死ぬと決めて、残り一週間だけたおくんと2人で過ごす時間。 最後の時間に、彼にわたしが託したり、預けることや、教えることができることがあるとしたら、なんだろう。 「ママは、死ぬ前に、やりたいことあった?」 そう訊いてくれたタオ君。   たくさん涙を流しながら、何度もハグをしてくれた。 わたしが死ぬのは、絶望しているからではなく、何かが途絶えてしまったからでもなく、心からの愛を伝えた […]…

06/30/2024