電話で目が醒めるなんて、いったいどのくらいぶりのことだろう、と思うくらいに、優しい朝になった。昨日まいが、自分の愛を世界に拡げる、と決めてから寝付けない夜だった。 一日中ヒーリングをしていた2日間。潤からあるはずの連絡がなくて、何度でも絶望して不安になって、苦しんだ。 でもとにかく自分を確立してかなければと切り替えることができて、そんな朝の携帯には「潤」と表示された。 電話が鳴る時点で、潤が落ち着 […]…
たおくんが、ママはKawaiiのかみさまだよと9日に言っていて、それは嬉しいことだと思ったけど、その要素がたぶん、ツインの中にみている愛おしさというか可愛さというか、そういうの そのエネルギーを自分の中に開花させて、自分の中にあるエネルギーをツインの中に開花させてく、統合。 流れをつくっていく、ときめきを爆発させる感じ、そして自分にあるけど彼の中に足りてないのがどこかまだちょっとわからないけど、多 […]…
毎日ヒーリングをしながら、不安を癒していく日々。プロテクションのことや、三次元を理解してゆくこと 日本での生活や、自分を大切にするためにどう距離を取るかということ 午後またコマンドの入り方がおかしくなっていることでたまらなく怖く悲しくなったことや、潤の言葉に惑わされてきたこと そこを癒して乗り越えてゆくこと 幾重もの壁と、決して近づけない距離を癒していった。わたしたちの間にいくつもの棒のようなつな […]…
プロテクションの感覚が掴めてきて、癒し案件もすこし楽にできるように。潤がこのままだとお互い1人なのだと少し気づいた覚書。 りゅうじと潤にとってのりゅうじのような存在の女性、まいとタオ君の5人を統合した。りゅうじが潤の前に座り、おい、大丈夫だぞといつもの後輩に声をかけるみたいにして安心させていた。まいも、潤の大事なひとに手を引いてもらって、大丈夫だよと包み込んでもらう。本物の愛に包まれて、自分がこの […]…
今から思えばわたしはあの頃ほんとうに、大切にされていて クリスマスやホリデイのたびに、実家のニュージャージーにつれていってもらうこととか 家族に会わせてもらえることとか 一緒に住んでもらえることが、当たり前じゃなかったことに、潤との関わりを通して本当に感謝できるようになった。 会えることも、約束できることも それが苦手だからと伝えて、同じ部屋に住まわせてもらえたことも NYで誰もがみんな、部屋に入 […]…
潤のことが悲しかったけど、しごとだとおもうとやれる。 全部終わったら、ほんとうにただ何も考えず楽しいことをしよう。 モデル事務所に入ることもだし、しごとをすることもだし、地域のコミュニティと関わっていくことも。やっとだ。長かったよ、本当。コンテンツを用意することは、新しい場所でさっとできるまで作ることできるから、それは今からやろう。 引っ越しはもうどうでもいい。色々どうでもいい。 でもさっと動ける […]…
