かわりつづけて、 かわりつづけて、 いつしか遠くなったあなたが いつしかもう、ひつようないと感じるようになったあなたが それでもなお、 側であたたかな温度を感じさせてくれること もう2度と、消えることがないとわかった愛と それは、いつもそばにあること かわりつづけて、 かわりつづけて、 それでもなお あなたがわたしを愛し続けてくれることが、嬉しい それでもなお、 あなたのことを愛おしいと感じられる […]…
だいすきだった潤君から、たくさんたくさん嬉しいことばをもらったけど、 それがおわるまでの間でいちばん、そのなかで嬉しかったのは どれかな? と考えて、それは、「やさしい」だった。 彼の世界が、ほんのいっときでも、わたしがやさしかったことで それを感じて優しい時間を過ごしたとしたら それ以上嬉しいことはないな、と思った。 誰かの世界に、安心があってほしい。 信じられるなに […]…
大好きなまことさんからテロ的に送られてきた縁結びのチョコ、食べたらますますテロ感が増した。チョコだと思ったら、チョコじゃねえし!なんだこれ、餅か?と思って食べたら、餡子だし、餡子かと思ったら、中にチョコが入ってますと書いてあって、何十層にも折り重なるテロ感。 とても美味しいとは言い難いが、不味いとも言い難い、テロの味。 やばいぞ….毎回意図が分からん投棄(プレゼントなど)があるが、ダサ […]…
産まれる前から好かれていた。 というのは、普通のことだ。 普通のことなんだけど、いいことも悪いことも知ってきてるってのは、掃除から始めないといけないこともあるってことで。 それで、産まれる前から好かれていた。 というのは嬉しいことだ。 まあまあロマンチックだし、「君のことはずっと昔から知ってるような気がする。」 と言われることは、こうやって書くとどこにでもありふれてる台詞ぽいけど 実際感じる懐かし […]…
ニューヨーク、時々元恋人 恋と恋の狭間にいる自分が、とても好きだ。 それはほとんど恋しか知らない自分が、何かに本当に打ち込んでいるときにだけ 稀に偶然起こる、砂の中に混じった砂金みたいに 凛と目立つ。 淡々としていて、冷たくて、それでいて、恋を追いかけているその感じ。 ちょうどそれは、月曜日に似ている感じがする。 …
わたしをとりまく世界を、 ていねいにととのえゆく。 あいするものも、一度扉の外で待っていてもらう。 くるしいようにみえるけれど、 それをやる。 たおくん、潤くん、いつもそばにいてくれてありがとう。 わたしはこんなにも、自分を苦しめてたのだよ。…

