月曜日に鬱みたいになって、それから一週間本当にきつい週だった。 一緒に住むを手放し、絶望の中で自分の意思で山梨に行くことを決め、物件を申し込んだ。本当の勇気やゼロから何も縁もゆかりもない場所に行くという選択と、タオ君との2人の暮らしのことも。 台所の棚はなくなり、2人とも限界の中で学校に行くことをやりくりし、週末が無事に終わった。 本当によく頑張ったと思う。 そして、わたしは自分の意思を無くしてき […]…
4人の兄妹がいて、そのうちの長男が、わたしの相手だった。優しくて、怖くて、何かが隠れているような、そういう感じ 表面は穏やかで、何も問題のないような仲のいい兄妹で、みんなでわたしの世話をしようとしてくれて、わたしはこれから、自分を大事にするために、自閉症のことをきちんと告げて、「だから覚悟ができない場合は別れてほしい」と伝えるところだった。 人々の中にある愛に、いつも、いつも問いかけるようなそんな […]…
面白くなくてはいけない、と思ってるかも。 でも、上司はど天然で、これ全然おもしろくないんだけどなあ、、、 と思うやつ。 すべてがニュートラルであって、おもしろいという事象(意外性や、矛盾など)がこの世界には存在していないこと。 すべては普通であること。 なんら面白くない。 でもそれが、面白いんだってこと。 みんなにとってはっと驚くようなことは […]…
1、もしも、全て終わった過去とか辛かった記憶とかの中の、よかった部分を 舐め回すように追いかけるのではなくて、「あ〜、あれおいしかったよね〜。」と淡々と思い出せるようになったら、かっこいい。 2、先生っぽく、説教っぽくなる言い方は、かっこわるいと思ってる。過去で、脱ぎ捨てたい感じ。 更新してゆけるか。等身大を受け入れるか。 等身大を受け入れつつ、更新。 …
追体験への恐れだけれど、感情が溢れて止まらない浄化の時間は、 区切られてセッションと同じように取り組むことにする。(書く時間について) 過去はコントロールが難しかったが、今は多分可能。 …