Joという助産師がいて、ゆうさんと重ね合わせた。 あの時苦しんだ自分にはJoがいてくれて、誰の味方もしないことで、正しい道をわたしは見失わずに済んだ。 正しい道というのは、2つの異なる意見や世界が対立したときに、どちらかに寄らずに3つ目の道を示すことができるということだ。 誰もが、うまくいっているときや、強い立場にいるときにはあたかもそれが正しい道のように見えて、とても正々堂々と愛に立ち振る舞える […]…
あるひのこと、 たおくんをほいくえんまでむかえにいくのに、暑いけど、がんばってあるいていった。 晴れていて、風がきもちよくて、ふるいノートを終わりにして、新しいノートにするのを、たおくんが帰りに公園にいくときに、やろうと思ってもっていった。 暑いけど、空は晴れててきもちよくて、 しあわせな時間をあるいていたら、 たおくん、ほいくえんにいなかったǶ […]…