たくさん、苦しむけれど 英語から、日本語にすると、負担や苦しみが、幾分か減るかもしれない。 安心感と、言葉が通じる感覚。 Ultimaの本をただ写し書くことは、すごく心が落ち着いてありがたかった。 Ipadを買って、どこでも執筆ができるようにするとか、そういうイメージが湧いて、とても良かった。 これからもう一度、執筆を進めていくために必要なことを引き寄せていきたい。 山下の完結や、出産記録をかたち […]…
愛するということを、 きょうえぐられるようなきもちで思い出した1日で嗚咽して泣いた。 それはときにたまらなく惨めだが、一定のラインを超えた場所にある愛というものは、男や女や肉体を超える。 その生々しさを、愛することの底辺と頂上を、もし言葉で説明できるちからがわたしにあるのだとしたら。 それは、自分がやらなければいけないしごとのひとつなのだと そう感じた。 誰でも書けるとは思う。 ただ、世界を見てい […]…
わたしがほしかったものはふたつあった。 かぞくと、書くことだった。 かぞくへののぞみが断ち切られた冬 私に残されたものは書くことだけになった。 いまからそれをやる。…