自分に誠実でいたいな。 美奈子さんが、丁寧すぎるくらい丁寧な人間だとわたしのことを書いてた。 それはいいところでもあるし、わるいところでもあるとおもう。 ただ、すごくひとにめいわくをかけてもいいから、 どれだけ時間をかけてもいいから、 ただ、自分には誠実でいたいんだよ。 それだけが、誰かを愛するときの 一縷の望みのような そんな気がするんだ。 …
仕事を先に終わらせることにする。 わたしにとっての仕事とは、眠ることや食べること、 または部屋を片付けるとか、きちんと保育園に送りにいくこと、 保育園に時間に迎えにいくこと。 あとはお金を稼ぐことを忘れないことと、風呂にはいること、顔を洗うこと。 キオスクや、ほかで支えてくれているみんなと常に交信をきちんとして、 その空いた時間の余暇に、気がすむまで没頭することをルールとする。 洗濯 […]…
また失敗するかもしれないし、 また挫折するかもしれないけど、それでもよいことにする。 また失敗して、また挫折したら、そのときは、またそのあとで、もう一度チャレンジすればよい。 あのときできなかったことや、なんどやってもできなかったことが、 今できることもあるかもしれない。 …
なんか、もらえるものをもらうっていう態度は、 たしかに優雅に見えるかもしれないが、 ほしいものを採りにいく、 という人生のほうが、不恰好かもしれないが、 いろいろなものを鮮やかに見せてくれるきがする。 結局おなじもの(ほしいもの)を手にするとしたら、 わたしはそんなもの、とくに欲しくはありませんでしたが、 いただけるものならありがたくいただきます。 という […]…
わたしという存在を、 せかいに共有していくことを決めた2日まえ。 りえこさんに、経歴のことをきかれて そうか、それは、価値があるというか、 いろんなことをやってきたことは、意味があることなんだとおもった。 なんか、いろいろあたたかいな。 わたしは自分の人生を呪っていたんだよ。 つい、このあいだまでね。 ほんとうはしゅくふくだね。 「おもしろいことがすきな、たおくんのママ […]…