バーモント再び。 無駄に忙しい日々を抜けて やってきましたバーモント。 やばいね。 なにがやばいって 雪道をチェーンなしのしかも長い間誰も乗っていない 私専用(勝手に)のボロ車を久々に運転しようとおもって 兄(的存在)に大丈夫か確認したら案の定 「ドアもないし既に廃車にしてあるけどいいぞ ゆっくり運転するんだぞ」 「まあわたしも無免許だけどね、、」 ←日本のはある と3拍子そろったこの緩さが たま […]…
フランスの男は、ていうかフランス人は概して どうでもいいはなしを長々とする こっちが聞いてようがきいてなかろうがどうでもいいっぽくてめんどくさい。 そしてアメリカの男であるが このまえすれ違ったひと、顔はチャイニーズぽかったけど ビニール製の蝶ネクタイをしていて あまりの自然さにちょっと釘付けになった だって普通の格好に何の変哲もないシャツだったけど ビニール蝶ネクタイだったもの ううむ、どうでも […]…
次第に心がクリアになって 物事がそれはそれは 透き通って見える もう一度 またもう一度と 起きた出来事から己を振り返って 省みる時間が何度も訪れて そうして見えてくる事がある 悲しい出来事というのは確かに 何もかもを見失い 絶望感の淵で立ってもいられない程の痛みに 耐えなければいけないかもしれません それでも そこをもう一つ超えた次元のところ […]…
