かぞく

なりたい未来とタオ君の自立

今朝ゴミを捨てに行って、なおちゃんのお父さんとお母さんがいて、嬉しかった。 ごみ置き場を掃除するのを、管理会社のひとに聞いたら 嫌な顔ひとつせずに手伝ってくれて、穏やかで、なおちゃんのお父さんまで手伝ってくれて、ひとが、ちゃんと優しくしあえる世界って なんてこんなに、穏やかで自然で嬉しいんだろうってそう思ったんだ。 そしてタオ君が帰ってくるのが嬉しいことが、嬉しくて そして初めて友達と約束して、自 […]…

12/17/2023
いいにおい

Loughter Together

  2022-11-9 それは、力強くて鮮やかで、過去の痛みを すべて消し去ってしまうほどの ひかり あなたの、笑い声 わたしの、笑い声 どこまでも届いていくひかりみたいに 明るくて 響いて 世界のむこうの見えなくなる場所まで 届いてく 2人が 手をつないで 歩いてゆくこと 地に足のついた、力強いその 美しい音色を 響かせてく 力強く、世界を照らしてく…

12/17/2023
こたえ

12月16日白髪のまいと雪のピアノ

12-16 しわしわの手の、おばあちゃんになったようなMaiさんが、真っ白のピアノを弾いていました。真っ白の世界で真っ白な雪山を見て、真っ白な白髪のおばあちゃんですが、内面が透き通っていて繊細で、老いている、という感じでもなく悟りの部分にアクセスしているように視えます。 高次元いわく、今のアクセスしている場所、深いところでMaiさんの根本の情報が全部詰まっている。その情報が入ってくると受け入れるし […]…

12/17/2023
ひとりごと

今日の衝撃 期待を手放して

今日はしかし、本当にショックだった。 圭ちゃんからの、りゅうじの見当違いなメール、お父さんの朝の訪問に。 朝から激しい怒りが爆発して、思わず数年ぶりに自分にカームを作った。 そして、不思議なんだけど、今までこういう怒りが出るとめちゃくちゃ苦しくて、身体がハンドルしきれず、自動浄化に向かったり、倒れたりして すこし昨日から「自分を大事にする」の次なるステージへと来ていたこともあって、(世間の基準)に […]…

12/14/2023
ひとりごと

36

見透かされたように独りで、惨めだった。 でもひとが自分のことを尊敬しているのも知っていて、さらに惨めだっt。 いつかの名残。 終わりにしていい。 自分を責めなくていい。   そのピアノに感動した彼のピアノもまた、純粋無垢でたまらなく優しい音色をしていたから わたしは思わずその背丈に背伸びして、彼の唇に軽いキスをしたのだった。   もう今のような長く冷たく暗く日々には うんざりす […]…

12/14/2023
こたえ

賞状と、あたりまえにそこにあるもの

たおくんの賞状を、額にいれて、おもうこと わたしはこれまであまりに辛すぎて、こんな資格も賞状もなんの意味もないとそう感じた。 それはとても辛いことだった。   いまも、自分のもっている才能も能力も知識も経験も、 生かすために助けがいるのに、それがなければ何も無いものと同じくらいに、役立たずな自分にたまらなく苦しい思いがする。   それでも、いまは、これからは、自分にとってのその […]…

11/22/2023