自分の機嫌なんて、どうでもよくなるくらい すべてを預けてしまいたくなるくらい 自分を見失ってしまうくらい そのくらい、苦しいくらいに想える相手に出会えることは、 すごく幸せなことだとおもう。 優しく、世界が大事になる手前で もしかしたらわたしたちは、一度すべて自分を壊してしまうプロセスをたどるのかもしれない。 …
集合的なじぶんが寄せ集めるものとか、 集合的にじぶんが惹かれるものとか、 そういうのをみつめていったときに、いろいろ見えてくるものがあって、 最近、集合的に自分がつねに怒りをかんじてきたところが たくさんあぶりだされたときに、それはとても共通していることに気づいた。 それは、わたしのもとに誰かがきて、それで勝手に怒って、勝手に去っていくというパターンみたいだった。 わたしが怒らせるか […]…
