香りを作るようになるとは昔はいっかいも考えたことなかった。 でも今は、すごく自然なかんじがする。 セラピストをしている目的を助けるために 香りを作ってるけど、やってるときにセラピストであることを忘れさせてくれる。 それは料理をするのにとても似てて、十分にメディテイティブで、だからちょうど料理とセラピストの中間の作業なんだと思う。 眠ろう。 たくさん泣いたから、それなりに疲れた。 久しぶりに悲しくて […]…
今日はたくさん泣いた。 すごく悲しかったことを、しっかり感じて泣いて吐き出したら、すっきりした。 大好きなひとのことを、大好きでいられることと、 ただ幸せであることがいちばんだいじ。…
今日もタオくんは最高だったな。 小さい声で、歌を歌ってたとき、ああ、すきなひとが歌を歌ってる、ってこんなに嬉しい嬉しいときめくことだったと思って、その声に酔いしれた。 優しくて、面白くて、愛してくれる人がいる幸せ。 タオくんのことは、生まれた時から今までずっとだいすきだけど、一緒に過ごす時間重なるたびに、愛おしさや優しさや感謝が増えていく。 最近は、とくに大事にできるようになったから、2人とも、と […]…
わたしのしってるあたまのいいひとたちはみんな、 「じぶんはあほだから、あたまがわるいから勉強するんだ」と言ってる。 りえこさんが、むずかしい本を読んでて、すごいかっこいい!と感動したら、 「あたまのいい人に憧れてるだけだよ」と言ってた。 ともちゃんは、すこぶる頭がよくて、でもそれはおうちがみんなお医者さんだからと言っていたし、でもよくべんきょうをして、ずっと本を読んでると言っていた。 […]…
わたしという存在を、 せかいに共有していくことを決めた2日まえ。 りえこさんに、経歴のことをきかれて そうか、それは、価値があるというか、 いろんなことをやってきたことは、意味があることなんだとおもった。 なんか、いろいろあたたかいな。 わたしは自分の人生を呪っていたんだよ。 つい、このあいだまでね。 ほんとうはしゅくふくだね。 「おもしろいことがすきな、たおくんのママ […]…



